名古屋大学グローバルCOEプログラム 地球学から基礎・臨床環境学への展開

BCES

COE関係者の業績

発表・講演

    国内組織による集会

  1. 林良嗣, 環境・災害データベースによるレジリエントな国土への再設計, 一般公開シンポジウム 不確実な未来に向け、名古屋のまちづくりはどう舵を切るか? -超高齢社会が地球温暖化と巨大災害に備える方法とは-, 名古屋大学, 2012年11月11日.
  2. 林良嗣, 経済成長、都市化、気候変動を大循環としてとらえるーバランス維持のための社会システム改革ー, 平成24年度科学技術戦略推進費シンポジウム「気候変動対策の新しい挑戦-社会システム改革による複合的な課題解決-」, 日本科学未来館, 2012年11月16日.
  3. 林良嗣, 途上国における持続不可能な交通への対応戦略としての鉄道システム文化の移転, 第6回「運輸と経済」創刊65周年記念フォーラム「グリーン経済政策と交通-経済・エネルギー危機への対応戦略」, ホテルメトロポリタンエドモント, 2012年9月24日.
  4. 林良嗣, 東日本大震災:復興は持続性を考えて”スマートシュリンク”で, 中部企業内技術士懇談会・中部青年技術士会 合同例会, 花車ビル北館, 2012年7月9日.
  5. 林良嗣, 生活の豊かさを築くラストチャンス-クオリティストック&スマートシュリンク-, 第6回都市再生フォーラム 都市・価値の再創造 ~次代につながる都市(まち)づくり~, サントリーホール, 2012年5月13日.
  6. 林良嗣, 途上国における持続不可能な交通への対応戦略としての鉄道システム文化の移転, 第6回「運輸と経済」グリーン経済政策と交通―経済・エネルギー危機への対応戦略, 2013年2月.
  7. 林良嗣, 巨大災害のリスクとその回避に向けて-個人のQOLと産業・地域のBCP維持方策-, 平成24年度日本環境共生学会チュートリアル, 北海道大学, 2012年5月27日.
  8. 林良嗣, レジリアントな国土と社会に向けたスマートシュリンクのすすめ, 平成24年度日本環境共生学会地域シンポジウム, 北海道大学, 2012年5月27日.
  9. 林良嗣, 持続可能な国土・都市構造への転換戦略, 第25回地方シンクタンクフォーラム「人口減少・超高齢化時代の地域経営」, メルパルク長野, 2012年6月22日.
  10. 太田稔彦,河野 義信,林良嗣,森川高行,渡邉浩之,時津直樹, レジリエントな国土と社会に向けたスマートシュリンクを支えるICT, ICTを活用した街づくりとグローバル展開に関する懇談会 東海・地域懇談会, 産業技術記念館 大ホール, 2012年5月30日.
  11. 後藤慎司・神沢博, 温室効果ガスの増加によって成層圏が温暖化する放射平衡解の領域の存在とその実現性, 日本気象学会2012年度春季大会, つくば, 2012年5月26日-2012年5月29日.
  12. 神沢博, 地球温暖化やオゾン層破壊に関する衛星観測と数値気候モデルに活用される赤外分光計測, 日本分光学会近赤外分光部会第8回シンポジウム「環境計測に貢献する近赤外分光研究」, 名古屋大学野依記念学術交流館, 名古屋, 2012年12月21日.
  13. Wallis Simon, 森宏, 鷺谷威, 小澤和浩, 中村俊夫, ナムツォ湖の湖岸線とチベットの中部地殻のレオロジー, 日本地球惑星科学連合大会, 幕張, 2012年5月20日-2012年5月24日.
  14. S. Wallis, Y. Inoue, 石英の高温レオロジー:東南極ルンドボークスヘッタの例, 日本地球惑星科学連合大会, 2012年5月20日-2012年5月24日.
  15. T. Nagaya, S. Wallis, T. Mizukami, K. Michibayashi, antigoriteの脱水分解とB-タイプolivine CPOの形成, 日本地球惑星科学連合大会, 幕張, 2012年5月20日-2012年5月24日.
  16. 纐纈 佑衣, 水上 知行, 森 宏, 遠藤俊祐, 青矢睦月, 原英俊, 中村大輔, Wallis Simon, ラマンスペクトルから推察される炭質物の低温から高温変成作用に伴う構造変化, 日本地球惑星科学連合大会, 2012年5月20日-2012年5月24日.
  17. Shunsuke ENDO, Simon R. WALLIS, Luigi A. SOLARI, グァテマラ・北部モタグア断層帯のテクトニックブロックの二回の沈み込み‐上昇サイクル , 日本地球惑星科学連合大会, 幕張, 2012年5月20日-2012年5月24日.
  18. S. Wallis, T. Okudaira, Paired metamorphism in SW Japan: tectonic models for the Sanbagawa and Ryoke Belts, 日本地質学会2012体会, 大阪, 2012年9月15日-2012年9月17日.
  19. 森宏 S. Wallis 森なつみ, 室戸岬斑糲岩体の貫入熱モデリング, 日本地質学会2012体会, 大阪, 2012年9月15日-2012年9月17日.
  20. 森なつみ S. Wallis  森宏, 炭質物の石墨化におけるタイムスケールの検証, 日本地質学会2012体会, 大阪, 2012年9月15日-2012年9月17日.
  21. 横山 智, 「焼畑再考」-ラオス山地民の森林利用から学ぶもの-, 第21回雲南懇話会, JICA研究所, 2012年4月14日.
  22. 横山 智, 日本の里山の変化と東南アジアの森林との関係性:線香を事例として, 日本地球惑星連合2012年大会, 幕張メッセ国際会議場, 2012年5月23日.
  23. 横山 智, 線香粘結剤からみた日本と東南アジアの森林利用の関係性, 2012年人文地理学会大会, 立命館大学, 2012年11月18日.
  24. 押上祥子,渡辺志穂,山口 靖,山路 敦,小林敬生,熊本篤志,小野高之, かぐやLRSデータに基づく月表側の火成活動の再解釈, 日本惑星科学会2012年秋季講演会, 神戸, 2012年10月24日-2012年10月26日.
  25. 山本 聡,松永恒雄,中村良介,関根康人,平田 成,山口 靖, ASTERによるマルチスペクトルデータを用いた地球衝突クレータ捜索, 日本惑星科学会2012年秋季講演会, 神戸, 2012年10月24日-2012年10月26日.
  26. 山本 聡,松永恒雄,中村良介,関根康人,平田 成,山口 靖, ASTERによるマルチスペクトルデータを用いた衝突クレータ自動判別手法の開発, 日本リモートセンシング学会第53回学術講演会, 広島, 2012年11月19日-2012年11月20日.
  27. 酒井 徹,檜山哲哉,藤原潤子,Gotovtsev, S., Gagarin, L., 山口 靖, ALOS/PALSARを用いた極東シベリアにおける洪水モニタリング, 日本リモートセンシング学会第53回学術講演会, 広島, 2012年11月19日-2012年11月20日.
  28. Oshigami,S., Watanabe, S., Yamaguchi, Y., Yamaji, A., Kobayashi, T., Kumamoto, A., and Ono, Formation histories of multi-layered Maria, International Symposium on Lunar Science and Exploration using Data from Multi-Instruments, 相模原, 2013年1月23日-2013年1月25日.
  29. 山口 靖, 利用促進に向けた産官学の協業ビジョン-“学”からの提案と貢献-, 日本リモートセンシング学会第53回学術講演会, 広島, 2012年11月19日-2012年11月20日.
  30. 山口 靖, 学会からのメッセージ, JAXA地球観測シンポジウム, 東京, 2013年3月11日.
  31. Kohei Okamoto, Kumi Sato,, Distribution of Non-Japanese Residents and Support Activities for them in the 2011 Sanriku Coastal Tsunami Earthquake Disaster-stricken Areas, J.F.Oberlin University International Symposium- The 2011 Japanese Tsunami: Disaster, Response, and Recovery , J. F. Oberlin University, 2012年10月18日-2012年10月19日.
  32. 岡本耕平, 松本淳, 地理学の定義, 日本地理学会公開シンポジウム「大学地理教育の質保証に関する教育課程編成上の参照基準の在り方」, 神戸大学, 2012年10月7日.
  33. 福島和彦, 今、何故バイオマスなのか, 中部の環境を考える会 第31回総会記念の集い , 名古屋, 2012年7月1日.
  34. 樋口晴一, 松下泰幸, 青木弾, 八神祐絵, 福島和彦, チオアシドリシス法によるイチョウの「chi-chi」のリグニン分析, 第63回日本木材学会大会, 盛岡, 2013年3月27日-2013年3月29日.
  35. Peiming Zheng, Dan Aoki, Masato Yoshida, Yasuyuki Matsushita, Sachie Yagami, Takanori Imai, Kazuhiko Fukushima, Distribution olfi g nin in ray cells from the sapwood to heartwood of Pinus densiflora Sieb. et Zucc, 第63回日本木材学会大会, 盛岡, 2013年3月27日-2013年3月29日.
  36. 木村恭文, 松下泰幸, 青木弾, 福島和彦, リグニンの新規機能性物質への変換‐難燃材料の創製, 第63回日本木材学会大会, 盛岡, 2013年3月27日-2013年3月29日.
  37. 今村良教, 西村裕志, 寺島典二, 松下泰幸, 青木弾, 片平正人, 福島和彦, 13C標識法と高分解能NMRを組み合わせたリグニンの構造解析, 第57回リグニン討論会, 福岡, 2012年10月.
  38. 真清高志, 松下泰幸, 今井貴規, 福島和彦, ToF-SIMSを用いた抄紙薬品の吸着挙動解析 ― アルケニル無水コハク酸(ASA)の吸着挙動について ―, 第79回紙パルプ研究発表会, 東京, 2012年6月.
  39. 篠野宏,丸山一平, 骨材種類・粒径が乾燥を受けるコンクリート宙のひずみ分布と骨材周辺のひび割れに及ぼす影響の評価, 第66回セメント技術大会, 2012年5月.
  40. 丸山一平,西岡由紀子,五十嵐豪,杉山毅, 砂岩系骨材の品質評価に関する基礎研究, 第66回セメント技術大会, 2012年5月.
  41. 寺本篤史,丸山一平, 超高強度セメントペーストの若材齢自己収縮メカニズムに関する研究, 第66回セメント技術大会, 2012年5月.
  42. 全培糊,五十嵐豪,丸山一平, リートベルト解析による超高強度セメントペーストの水和反応評価, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  43. 杉江和,五十嵐豪,丸山一平, セメントペーストの流動体から固体への遷移プロセスの測定方法に関する基礎的研究, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  44. 篠野宏,丸山一平, 高温乾燥を受けたコンクリートの収縮と微細ひび割れの基礎的検討, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  45. 西岡由紀子,丸山一平, セメントペーストの乾燥収縮ひずみにおける非回復成分に関する基礎研究, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  46. 北口将広,篠野宏,丸山一平, 拘束条件下における乾燥によるひび割れ進展に関する基礎研究, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  47. 伊藤充希,北口将広,篠野宏,丸山一平, 乾燥収縮により生じる微細ひび割れが割裂引張強度に与える影響, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  48. 別府克俊,丸山一平, 建築物外皮内に吸着したセシウムの内部分布による放射線影響に関する基礎検討, 日本建築学会東海支部研究発表会, 2013年2月.
  49. 西岡由紀子,丸山一平, 砂岩系および石灰石骨材の乾燥収縮ひずみの異方性と線膨張係数に関する実験的研究, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), 2012年9月.
  50. 篠野宏,丸山一平, 乾燥を受けるコンクリート中のひずみ分布と骨材周辺の微細ひび割れの評価, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), 2012年9月.
  51. 三谷裕二,石井祐輔,谷村充,丸山一平, 膨張材による収縮ひび割れ低減効果の定量評価, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), 2012年9月.
  52. 杉江和,丸山一平, 超高強度コンクリートの自己収縮が付着性状に及ぼす影響に関する基礎的研究, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), 2012年9月.
  53. 寺本篤史,西岡由紀子,丸山一平, 自己収縮ひずみの測定方法に関する検討, 日本建築学会大会学術講演梗概集(東海), 2012年9月.

    国際組織による集会

  1. Goto, S. and H. Kanzawa, Radiative equilibrium temperature profiles in the middle atmosphere at high CO#D2#DR concentrations, AGU Fall Meeting, San Francisco, U.S.A, 2012年12月3日-2012年12月7日.
  2. Kanzawa, H. and K. Sudo, A numerical modeling study on SLCPs (Short-lived Climate Pollutants) in Asia, JST-MOST workshop on Asian mega-cities and local to global climate change, JST Headquarter, Tokyo, 2013年3月5日.
  3. Chen LIU, Qinxue WANG, Tetsuzo YASUNARI, Impact of human activities on regional nitrogen balance in East Asia, The 8th International Conference on Natural Resources and and Sustainable Development in Surrounding Regions of the Mongolian Plateau, Ulaanbaatar, Mongolia, 2012年8月20日-2012年8月22日.
  4. 永冶方敬 S. Wallis 小林広明 道林克禎 水上知行, 非変形olivineのCPOの形成メカニズム, 日本地質学会2012体会, 大阪, 2012年9月15日-2012年9月17日.
  5. S. Wallis, T. Nagaya, T. Mizukami , K. Michibayashi, 34th International Geological Congress, Topotaxial growth of olivine and the formation of b-type CPO, 2012年8月5日-2012年8月10日.
  6. Nagaya, T., Wallis, S., Kobayashi, H., Michibayashi, K., Mizukami, T., Oriented growth due to topotactic replacement of antigorite by olivine as a mechanism for the formation of B-type olivine CPO in convergent margins, American Geophysical Union Fall Meeting, San Francisco, 2012年12月3日-2012年12月7日.
  7. Shigematsu, N., Fujimoto, K., Tanaka, N., Mori, H., Okudaira, T., Wallis, S. R., Internal structure of the Median Tectonic Line fault zone, SW Japan, revealed by borehole analysis , American Geophysical Union Fall Meeting, San Francisco, 2012年12月3日-2012年12月7日.
  8. Sei-ichiro Watanabe, Scientific goal and objectives of the Hayabusa-2 mission, Hayabusa2 Joint Science Team Meeting, Sagamihara, 2012年11月26日.
  9. YOKOYAMA Satoshi, A Cultural Geographical Study on Non-salty Fermented Soybeans in Laos, Myanmar and Thailand, Special Lecture for Department of Microbiology, Sikkim University, Sikkim University, Gangtok, Sikkim, India, 2012年9月25日.
  10. Yokoyama, S., A cultural geographical study on non-salty fermented soybeans in Laos, Myanmar and Thailand, Special Lecuture, Department of Microbiology, Sikkim University, Sikkim University, 2012年9月25日.
  11. Aiba, K., Sasai, T., and Yamaguchi, Y., Analysis of water, heat and carbon balances over the Siberia region by using the biosphere model BEAMS, IEEE International Geoscience and Remote Sensing Sympojium 2012, Munich, 2012年7月22日-2012年7月27日.
  12. Uezato, T., Oshigami, S., Yamaguchi, Y., Momose, A., Arvelyna, Y., Kawakami, Y., Yajima, T., Miyatake, S., and Ngurno, A., Mapping of pegmatite in Tantalite Valley region in southern Namibia using ASTER and HyMap data, IEEE International Geoscience and Remote Sensing Symposium 2012, Munich, 2012年7月22日-2012年7月27日.
  13. Nguno, A., Muyongo, A., Muvangua, E., Kahimise, I., Momose, A., Oshigami, S., and Yamaguchi, Y., Mapping of geological lithologies using ASTER and hyperspectral Hymap data in Central-western Namibia, 34th International Geolgical Congress, Brisbane, 2012年8月5日-2012年8月10日.
  14. Yamaguchi, Y., Fujita, M., Tachikawa, T., Kato, M., Tsu, H., Urai, M., Abrams, M.J., and Maldonado, L., ASTER 12-year operation status, International Symposium on Remote Sensing 2012, Incheon, Korea, 2012年10月10日-2012年10月12日.
  15. Ho, L.T. K., Yamaguchi, Y., and Umitsu, M., Landform classification by a rule-based approach for monitoring flood inundation in Hanoi and surrounding areas, north Vietnam, GIS-IDEAS 2012, Ho Chi Minh City, Vietnam, 2012年10月16日-2012年10月20日.
  16. Oshigami, S., Watanabe, S., Yamaguchi, Y., Yamaji, A., Kobayashi, T., Kumamoto, A., and Ono, Mare volcanism in the nearside of the Moon: reinterpretation based on Kaguya LRS data, American Geophysical Union Fall Meeting, San Francisco, U.S.A., 2012年12月3日-2012年12月7日.
  17. Yamaguchi, Y., Remote sensing applications in monitoring urban environment and landuse/landcover change, International Workshop on Sustainable Management of Red River Basin, Hanoi, Vietnam, 2013年3月1日.
  18. Sakai, T., Hiyama, T., Fujiwara, J., Gotovtsev, S., Gagarin, L., and Yamaguchi, Y., Permafrost degradation and flood occurrence in the far north of Siberia, Third International Symposium on the Arctic Research (ISAR3), Tokyo, Japan, 2013年1月15日-2013年1月17日.
  19. Yamaguchi, Y. and Chen, X., Scale effect of vegetation index based spatial sharpening for thermal imagery: a simulation study by ASTER data, 42nd ASTER Science Team Meeting, Pasadena, California, U.S.A.,, 2012年12月10日-2012年12月13日.
  20. K. Fukushima, K. Saito, Y. Matsushita, D. Aoki, K. Kuroda, Application of TOF-SIMS to the chemical mapping of wood components and introduction of Cryo TOF-SIMS/SEM system, The 4th International conference on Pulping, Papermaking and Biotechnology, Nanjing, China, 2012年11月7日-2012年11月8日.
  21. K. Fukushima, K. Saito, Y. Matsushita, D. Aoki, K. Kuroda, Application of TOF-SIMS to the chemical mapping of biomass components and introduction of Cryo TOF-SIMS/SEM system, Lignobiotech II Symposium, Fukuoka, Japan, 2012年10月14日.
  22. Kazuhiko Fukushima, Kaori Saito, Yuto Hanaya, Dan Aoki, Yasuyuki Matsushita, Katsushi Kuroda, Direct mapping of morphological distribution of syringyl and guaiacyl lignin in the xylem of maple by TOF-SIMS and development of cryo-TOF-SIMS/SEM system, CarboSummit-2013, Zauchensee, Austria, 2013年3月18日-2013年3月19日.
  23. Peiming ZHENG, Sachie YAGAMI, Manabu SHIRAKAWA, Dan AOKI, Yasuyuki MATSUSHITA, Kazuhiko FUKUSHIMA, The differences of lignin content from heartwood to sapwood in Japanese Red Pine (Pinus densiflora Sieb. et Zucc), Lignobiotech, Fukuoka, 2012年10月.
  24. I. Maruyama, O. Kontani, A. Ishizawa, M. Takizawa, O. Sato, Development of System for Evaluating Concrete Strength Deterioration Due to Radiation and Resultant Heat, 3rd International Conference on NPP Life Management for Long Term Operations, ソルトレイクシティ, 2012年5月12日-2012年5月14日.
  25. I. Maruyama, G. Igarashi, Prediction of strength of concrete in long-lived concrete member, Strategies for sustainable concrete structures, Aix-en-Provence, 2012年5月29日-2012年6月1日.
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