名古屋大学グローバルCOEプログラム 地球学から基礎・臨床環境学への展開

BCES

COE関係者の業績

発表・講演

    国内組織による集会

  1. 林良嗣, ライフサイクルCO2から見た新幹線と航空の比較分析, 国際シンポジウム「気候変動と都市間交通戦略」, 海運クラブ 国際会議場, 2010年4月23日.
  2. 林良嗣, バイオ炭を仲立ちとする「地球の活性化を伴う、循環型社会の構築」, バイオ炭のもたらす社会的効果と普及にあたっての課題~持続可能な農業と地域活性化をめざして~, 東京第一ホテル錦, 2010年7月2日.
  3. 林良嗣, 環境バランスの喪失と復元~診断から治療まで, 日本環境共生学会第13回(2010年度)学術大会, 名古屋大学大学院環境学研究科 環境総合館, 2010年9月25日-2010年9月26日.
  4. 清水裕之,高野雅夫,山田容三,村山顕人,甲斐憲次,川崎浩司,加藤博和,宮田将門, 持続可能な伊勢湾流域圏を探求する-臨床環境学構築への挑戦-, 第13回日本環境共生学会学術大会, 2010年9月.
  5. Yunjing WANG, Yoshitsugu HAYASHI, Hirokazu KATO, PERFORMANCE EVALUATION OF SUBWAY LINES WITH DATA ENVELOPMENT ANALYSIS AND GEOGRAPHIC INFORMATION SYSTEMS, A CASE STUDY OF BEIJING, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  6. Xiao LUO, Yoshitsugu HAYASHI, Hirokazu KATO, THE RELATIONSHIP BETWEEN TRANSPORT INFRASTRUCTURE AND REGIONAL ECONOMIC GROWTH - A CASE STUDY OF CHINA, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  7. 林良嗣, COP10から国連生物多様性の10年へ, 「国連生物多様性の10年」記念行事ポストCOP10フォーラム, 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち), 2011年1月16日.
  8. 林 良嗣, 環境・費用効果を意識した小都市・農村と交通網のあり方, 公益社団方針自動車技術会 2010年秋季大会(Technical Review), 2010年9月29日-2010年10月1日.
  9. 林良嗣,加藤博和,福田敦,花岡伸也,中村文彦,岡村敏之, アジアにおける低炭素交通システム実現方策に関する研究, 脱温暖化2050研究プロジェクト「アジア低炭素社会に向けて」, 国際協力機構JICA研究所国際会議場, 2011年2月22日.
  10. 小川眞,杉浦剛,中野牧子,松林正之,林良嗣, バイオ炭のもたらす社会的効果と普及にあたっての課題, シンポジウム「バイオ炭のもたら社会的効果と普及にあたっての課題~持続可能な農業と地域活性化をめざして」, 東京第一ホテル錦, 2010年7月27日.
  11. Sudo, K., K. Takata, T. Takemura, H. Kanzawa, and T. Yasunari, Simulation of aerosol changes in Asia with a chemistry-aerosol coupled climate model, Japan Geoscience Union Meeting 2010, Makuhari, Chiba, Japan, 2010年5月23日.
  12. 市川裕樹・増永浩彦・對馬洋子・神沢博, 熱帯海洋上空の弱下降流域における雲の放射影響力の気候モデル再現性, 日本気象学会 2010 年度秋季大会, 京都, 2010年10月27日-2010年10月29日.
  13. 神沢博, 気候解析チーム (G1b) の目的と活動報告; 既存・進行中研究のレビュー, 地球研シベリアプロジェクト2010年度全体会合, 京都, 2010年10月31日.
  14. , チベットNam Co(ナムツォ)地域における湖段丘の年代測定, 名古屋大学年代測定総合センターシンポジウム, 2011年1月14日.
  15. 横山 智, 焼畑再考 -焼畑は環境破壊の原因か?, 横山 智, 近畿大学, 2010年10月16日.
  16. 横山 智, モンスーンアジアの焼畑と自然資源利用, 名古屋大学博物館 第14回特別展 熱帯林-多様性のゆりかご- 特別講演会, 名古屋大学博物館, 2010年8月5日.
  17. 横山 智, タイとミャンマーにおける無塩大豆発酵食品の製法と植物利用の特徴, 2010年人文地理学会大会, 奈良教育大学, 2010年11月21日.
  18. 横山 智, 東南アジア大陸部の無塩発酵大豆食品の分布と地域的特徴, 日本地球惑星連合2010年大会, 2010年5月25日.
  19. 横山 智, ラオスの環境問題:森林資源・人間活動・環境政策の諸相と動態, 第6回 高等研究院レクチャー, 名古屋大学野依記念学術交流館, 2011年3月29日.
  20. 佐々井崇博,脊戸山祐子,山口 靖, MODISプロダクトとBEAMSを用いた日本地域の陸域炭素収支解析, 日本リモートセンシング学会第49回学術講演会, 鹿児島, 2010年11月9日-2010年11月10日.
  21. Kumamoto, A., Ono, T., Yamaguchi, Y., Yamaji, A., Kobayashi, T., Oshigami, S., and Kasahara, Y., Observations of the lunar subsurface structures by Lunar Radar Sounder (LRS) onboard the KAGUYA (SELENE) spacecraft, 5th KAGUYA (SELENE) Scientific Working Team Meeting, 2011年1月17日-2011年1月19日.
  22. 山口 靖, 「かぐや」で得られた月の起源と進化~月の表層と内部~, 小研究会「日本の月探査と太陽系科学を考える」, 名古屋大学, 2011年2月21日.
  23. 山口 靖, 東日本大震災 仙台での被災体験の報告, 大震災追悼 減災連携研究センターシンポジウム「大震災 これから何をすべきか?」, 名古屋大学, 2011年3月26日.
  24. 山口 靖,ファムミンハイ, 衛星画像解析手法の開発 -リモートセンシングと空間指標による都市化の特徴の解析―, 文部科学省研究基盤形成支援事業「地球観測衛星情報による時空間情報生成技術に関する研究」公開シンポジウム, 広島工業大学, 2011年3月29日.
  25. 山路 敦, 小林敬生, 押上祥子,熊本篤志, 山口 靖,小野高幸, 月の嵐の太洋北西部におけるデュプレクス形成による水平短縮量, 日本地質学学会第117年学術大会,富山, 2010年9月.
  26. Chen, X. and Yamaguchi, Y., Estimating shrub coverage of grassland in Inner Mongolia, China using ASTER data, 日本リモートセンシング学会第48回学術講演会,つくば, 2010年5月.
  27. 熊本篤志, 小野高幸, 山口 靖, 山路 敦, 小林敬生, 押上祥子, 中川広務, 笠原禎也, 大家 寛, かぐや月レーダサウンダによる月地表・地下構造の観測, 日本地球惑星科学連合2010年大会, 2010年5月.
  28. 加藤創史,松永恒男,中村良介,山口 靖, ASTERとPRISMデータによる都市の地表面温度と日陰の関係解析, 日本リモートセンシング学会第49回学術講演会, 2010年11月9日-2010年11月10日.
  29. Kumamoto, A., Ono, T., Yamaguchi, Y., Yamaji, A., Kobayashi, T., Oshigami, S., Nakagawa, H., and Kasahara, Y., Observations of the lunar subsurface structures and radio waves by Lunar Radar Sounder (LRS) onboard the Kaguya (SELENE) spacecraft, 第128回SGEPSS総会および講演会, 2010年10月30日.
  30. 横山竜也,佐々井崇博,村上和隆,山口 靖, 南北一次元シンプル地球システムモデルの高度化 ~土地利用・土地利用変化プロセスの統合~, 日本気象学会2010年秋季大会, 2010年10月27日.
  31. 本庄和志,佐々井崇博,山口 靖, 気候パラメータを用いた植生季節パターンの推定, 日本気象学会2010年秋季大会, 2010年10月27日.
  32. 押上祥子,奥野信也,山口 靖,大竹真紀子,春山純一,小野高之, かぐや搭載LRS&MIによる月の海の層構造, 日本惑星科学会2010年秋季講演会, 2010年10月7日.
  33. 山口 靖, 宇宙からのリモートセンシング:環境変動を観る, 第13回日本環境共生学会学術大会, 2010年9月25日.
  34. 宮川明子、松下泰幸、福島和彦, リグニンの機能性物質への変換―難燃材料の創製―, 第61回日本木材学会大会, 京都, 2011年3月.
  35. 福島和彦, 乾燥等における木材の化学的変化, JST研究開発プロジェクト フォーラム木で暮らす・木で稼ぎ、木で生きる, 2010年12月12日.
  36. 白河学、斎藤香織、渡辺陽子、渡辺誠、船田良、小池孝良、福島和彦, 高二酸化炭素下で生育した樹木の成分に関する研究, 樹木年輪研究会(名古屋), 2010年8月25日.
  37. 福島和彦, 木質バイオマスの糖化, セルロース学会北海道・東北支部セミナー(札幌), 2010年12月13日.
  38. 福島和彦, 木材科学の可能性を広げる基礎科学の重要性, 一般社団法人日本木材学会設立記念シンポジウム, 2010年5月15日.
  39. 福島和彦, ToF-SIMSの生体試料への適用, アルバック・ファイ技術講演会(京都), 京都, 2010年6月4日.
  40. 福島和彦, ToF-SIMSの生体試料への適用, アルバック・ファイ技術講演会(東京), 東京, 2010年6月2日.
  41. 松下泰幸、八神祐絵、福島和彦, 樹皮の二酸化炭素水熱処理における化学成分の変化, 第61回日本木材学会大会, 京都, 2011年3月18日-2011年3月20日.
  42. 今井貴規、八木彰子、松下泰幸、福島和彦、内藤新、稲本正, 未利用森林資源を原料として採取された精油のガスクロマトグラフィー質量分析, 第61回日本木材学会大会, 2011年3月18日-2011年3月20日.
  43. 黒田克史、藤原健、齋藤香織、今井貴規、松下泰幸、福島和彦, 水を含む生体試料における成分分布可視化のためのTOF-SIMS生体試料前処理システムの開発, 第61回日本木材学会大会, 京都, 2011年3月18日-2011年3月20日.
  44. 武藤裕也、松下泰幸、今井貴規、福島和彦, 逆ミセル反応系におけるコニフェリルアルコールの酵素的脱水素重合, 日本木材学会中部支部大会, 金沢, 2010年10月.
  45. 白河 学,斎藤香織,渡辺陽子,渡辺 誠,船田 良,小池孝良,福島和彦, 高CO2下で生育した樹木の細胞壁構成成分の評価, 第55回リグニン討論会, 京都, 2010年10月20日-2010年10月21日.
  46. 橋ヶ谷尚大、松下泰幸、今井貴規、福島和彦, ジリグノールの酵素的脱水素重合, 第55回リグニン討論会, 京都, 2010年10月20日-2010年10月21日.
  47. 武藤裕也,松下泰幸,今井貴規,福島和彦, 逆ミセル反応系におけるコニフェリルアルコールの酵素的脱水素重合, 第77回紙パルプ研究発表会, 東京, 2010年6月17日-2010年6月18日.
  48. 服部有里,森本涼子,伊藤友佳,柴原尚希,加藤博和, 地域間超高速旅客・貨物輸送システムのLCAを用いた評価, 第13回日本環境共生学会ポスター発表, 2010年9月.
  49. 青野隆仁,長尾征洋,戸川卓哉,加藤博和,佐野充, 遺伝的アルゴリズムを用いた市街地のコンパクト化に伴う撤退・集結地区選定シミュレーション, 第13回日本環境共生学会ポスター発表, 2010年9月.
  50. 伊藤圭,加藤博和,柴原尚希, 日本における低炭素旅客交通システム実現のための地域別施策実施量の推定, 第13回日本環境共生学会ポスター発表, 2010年9月.
  51. 福本雅之,尾崎洋子,加藤博和, 中山間地域における複数町村の協働による公共交通サービス改善の取り組み~愛知県北設楽郡における「おでかけ北設」の事例~, 第5回日本モビリティ・マネジメント会議, 2010年7月.
  52. 宮田将門,川合紀寿,高柳澄人,加藤博和,林良嗣, 都市域コンパクト化に伴う撤退地区の農地への転換可能性評価システム, 第13回日本環境共生学会学術大会, 2010年9月.
  53. 山本充洋,加藤博和,伊藤圭, 将来の車両・エネルギー技術進歩が運輸部門CO2排出量に与える影響の評価, 第18回地球環境シンポジウム講演集, 2010年8月.
  54. 栂達郎,加藤博和,林良嗣, アジア大都市におけるモータリゼーション進展過程を考慮した旅客交通部門CO2排出量の長期予測, 第18回地球環境シンポジウム, 2010年8月.
  55. 加藤博和,福本雅之, 日本における地域公共交通活性化・再生の取り組み状況に関する中間的整理, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  56. 西岡直樹,加藤博和,戸川卓哉, 出退店ダイナミズムを組み込んだ大規模商業施設立地モデル, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  57. 芹澤洋史,森田紘圭,戸川卓哉,加藤博和,林良嗣, 詳細地区空間データを用いた居住環境質評価システムによる街区再構築デザイン検討, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  58. 福本雅之,加藤博和,黒坂俊樹, 地域参画型コミュニティバス事業の持続性に関する実証的検討-春日井西部コミュニティバスを例として-, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  59. 矢尾和也,伊藤圭,沢山愛,加藤博和,林良嗣, アジア途上国大都市におけるパラトランジットを活用した低炭素交通施策の検討, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  60. 服部有里,森本涼子,柴原尚希,加藤博和,伊藤友佳, 地域間超高速旅客・貨物輸送システムのLCAを用いた評価, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  61. 戸川卓哉,小瀬木祐二,鈴木祐大,加藤博和,林良嗣, :環境・経済・社会のトリプル・ボトムラインに基づく都市持続性評価システム, 第41回土木計画学研究発表会(春大会), 2010年6月.
  62. 湯澤秀樹,久野覚,奥宮正哉,加藤博和,戸川卓哉,森島仁,丹羽英治, 都市のエネルギー生産性に関する研究 その10 豊かさの計量手法の検討と都市のエネルギー生産性評価指標の検証結果, 2010年度日本建築学会大会, 2010年9月.
  63. 浅原良浩・南 雅代・丸山一平・吉田英一・田中 剛, 放射性炭素を用いたコンクリートの中性化時期の推定, 第22回名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム, 名古屋大学, 2010年.
  64. 五十嵐豪,堀口直也,丸山一平, 各平衡相対湿度下のセメント硬化体のヤング率と相組成の関係, 日本建築学会東海支部研究報告, 椙山女学園大学, 2011年2月.
  65. 五十嵐豪,丸山一平, C-S-Hの水蒸気吸着モデルに関する基礎的検討, 日本建築学会東海支部研究報告, 椙山女学園大学, 2011年2月.
  66. 堀口直也,五十嵐豪,丸山一平, 平衡相対湿度における骨材の体積変化, 日本建築学会東海支部研究報告, 椙山女学園大学, 2011年2月.
  67. 南 雅代, 淺原良浩, 吉田英一, 丸山一平, 武邊勝道, 放射性炭素を用いたコンクリート中性化の定量的解析の可能性, 日本質量分析学会同位体比部会2010, 別府, 2010年.
  68. 南 雅代, 吉田英一, 淺原良浩, 丸山一平, 実構造物中のコンクリートの中性化における元素移動, 日本地球化学会第57回年会, 立正大学, 2010年.
  69. 倉内英敏,谷村允,丸山一平, 膨張コンクリートの収縮応力制御効果に関する解析的検討, 土木学会 第65回年次学術講演会, 2010年.
  70. 高松伸之,丸山一平, 異なる含水状態を有するセメント硬化体の爆裂挙動, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  71. 五十嵐豪,丸山一平, 異なる養生条件の普通ポルトランドセメント硬化体の水和反応と物理特性, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  72. 堀口直也,丸山一平, セメント硬化体のヤング率およびポアソン比の相対湿度依存性, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  73. 佐藤幸恵,丸山一平, コンクリート表層部の組織状態に及ぼす養生期間の影響, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  74. 濱幸雄,丸山一平,兼松学, コンクリートの耐凍害性とエントラップドエア内への水分移動現象, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  75. 土屋直子,丸山一平,兼松学,早野博幸,飯倉寛,長井宏憲,野口貴文, 中性子ラジオグラフィによる軽量コンクリートの乾燥過程における水分挙動-その2 コンクリート内部における水分の乾燥分布-, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  76. 早野博幸,丸山一平,兼松学,土屋直子,飯倉寛,長井宏憲,野口貴文, 性子ラジオグラフィによる軽量コンクリートの乾燥過程における水分挙動-その1 収縮特性と水分分布の関係-, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  77. 三谷祐二,谷村充,丸山一平, 初期高温履歴を受けた超高強度コンクリートの膨張材による自己収縮制御, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  78. 石関浩輔,丸山一平, モルタル用温度応力型枠による市販高炉セメントの相互比較, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  79. 斉藤和秀,小林竜平,丸山一平,寺西浩司, 骨材量と骨材寸法がコンクリーとの乾燥収縮に与える影響, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  80. 丸山一平,早野博幸,寺本篤史,五十嵐豪, 軽量骨材とアルカリ水溶液によるコンクリートの体積変化速度抑制に関する検討, 日本建築学会大会, 富山大学, 2010年9月.
  81. 丸山一平,岸直哉,五十嵐豪, 高炉スラグ微粉末を用いたセメント硬化体の分離圧曲線, 333委員会シンポジウム講演, 2010年5月24日.
  82. 丸山一平,五十嵐豪,谷口貴士, 異なる乾燥条件におけるC-S-Hの赤外吸収スペクトル, 第64回セメント技術大会, 2010年5月.
  83. 五十嵐豪,堀口直也,丸山一平, セメント硬化体における体積弾性率の平衡相対湿度依存性, 第64回セメント技術大会, 2010年5月.
  84. 安成哲三, アジアモンスーン降水量の長期トレンドの季節的違いはなぜ生じるのか, 日本地球惑星科学連合2010年度大会, 2010年5月23日-2010年5月28日.
  85. 安成哲三, 地球温暖化の何が問題か?, サイエンスカフェコミュニケーション, 2010年6月13日.
  86. 中塚 武、大西啓子、安江 恒、光谷拓実、三瓶良和, 享保の飢饉は、何故起きたか?-樹木年輪同位体比研究から見た小氷期モンスーン変動の特異性-, 日本地球化学会2010年度年会、熊谷, 2010年9月7日.
  87. Takeshi Nakatsuka, Challenge of High-Resolution Paleoclimatology:its Potential Impacts for Understanding of Relashionships between Climate and Societies, International Symposium "Rethinking the Impacts of Climate Change in the Past", Kyoto, Japan, 2010年8月21日.
  88. YAMAMOTO Shin-ichi, The carbon budget and gap dynamics of primary forest ecosystems, The 2nd Workshop on Climate and Environment between Nanjing University and Nagoya University, 2010年12月5日-2010年12月6日.

    国際組織による集会

  1. 林良嗣, 21世紀の土地利用・資源利用, COP10社会と学術の対話フォーラム「生物多様性を主流に」, 名古屋大学豊田講堂, 2010年9月4日-2010年9月5日.
  2. 林良嗣, High Speed Rail: The Economic Effects and Environmental Efficiency with Policy Implications for Asian Countries, Global Asia Institute launches speaker series, NUS University Hall(シンガポール国立大学、シンガポール), 2010年4月5日.
  3. 林良嗣, Transport and Innovation -unleasing the potential, 欧州運輸大臣会議, ライプツィヒ国際会議場, 2010年5月26日-2010年5月28日.
  4. 林良嗣, 喫緊のエネルギー・低炭素経済問題:アジアの経済転換のためのエンジン, 上海論壇, ?旦大学(上海), 2010年5月29日-2010年5月31日.
  5. 林良嗣, 生物多様性条約締約国会議COP10・MOP5の論点-日本に求められていること-, 日本環境共生学会シンポジウム, 日本大学理工学部1号館 2F 大会議室, 2010年6月26日.
  6. 林良嗣, Transforming Urban Transport for Liveable and Sustainable Cities, WUTLS(World Urban Transport Leaders Summit)2010, シンガポール, 2010年6月30日-2010年7月1日.
  7. 林良嗣, 地球と都市の環境バランスと生物多様性, 市民フォーラムレポート「社会的持続性と生態系リスクを考える」, 名古屋大学IB電子情報館大講義室, 2010年10月9日.
  8. 林良嗣, 強く美しい中部の未来, 第2回「中部の未来を考える会」シンポジウム, ウェスティンナゴヤキャッスル, 2010年12月2日.
  9. 林良嗣, Rail Transit Systems: System Planning, Evaluation, and Capacity Management, TRB 90th Annual Meeting , Hilton, Columbia Hall 8, 2011年1月26日.
  10. Takuya TOGAWA, Noriyasu KACHI, Yuta SUZUKI, Hirokazu KATO, Yoshitsugu HAYASHI, AN INTRODUCTION TO URBAN SUSTAINABILITY EVALUATION SYSTEM “SURQUAS" (SMART URBAN AREA RELOCATION MODEL FOR SUSTAINABLE QUALITY STOCK), The 12th World Conference on Transport Research, 2010年7月.
  11. Xianmin MAI, Yunjing WANG, Liuying LU, Xiao LUO, Yoshitsugu HAYASHI, TRADITIONAL BASED INNOVATION: INTEGRATING BICYCLES AND URBAN RAIL TRANSIT IN BEIJING, CHINA, The 12th World Conference on Transport Research, 2010年7月.
  12. Stefan Klug, Yoshitsugu Hayashi, INFRASTRUCTURE COSTS AND URBAN SPRAWL -AN INTERNATIONAL CASE STUDY, The 12th World Conference on Transport Research, 2010年7月.
  13. Ichikawa, H., H. Masunaga, Y. Tsushima, H. Kanzawa, Reproducibility by climate models of cloud radiative forcing associated with tropical convection, AGU Fall Meeting, San Francisco, U.S.A., 2010年12月5日-2010年12月6日.
  14. Kanzawa, H., S. Saito, and I. Nagao, Non-methane hydrocarbons (NMHCs) in an urban atmosphere of Nagoya observed by a continuous measurement system, International Workshop on Impact of Asian Megacity Development on Local to Global Climate Change, Beijing Foreign Expert Hotel, Beijing, China, 2010年10月10日-2010年10月12日.
  15. Mizukami T, Wallis S, Hattori K & Enami M, Higashi-Akaishi Peridotite Body from a Hanging Wall of an Oceanic Subduction Zone at the East Eurasian Margin ? An Introduction, Goldschmidt Conference, 2010年6月16日.
  16. S Endo, S Wallis, M Tsuboi, R Torres De Leon, L Solari, Phase Equilibrium and RamanSpectroscopic Constraints on the P?T Evolution of LawsoniteEclogites from the Southern Motagua Fault Zone, Guatemala, American Geophysical Union, 2010年12月15日.
  17. H Sumino, S Endo, S Wallis, T Mizukami, R Burgess, G Holland, C J Ballentine, Seawater-Derived Noble Gases and HalogensPreserved in Peridotite and Eclogite from the Subduction-TypeSanbagawa Metamorphic Belt, American Geophysical Union, 2010年12月15日.
  18. H. Mori; S. Wallis; K. Fujimoto; N. Shigematsu, Raman spectral analysis of carbonaceous material todetect shear heating on a large fault―example from the MedianTectonic Line, Southwest Japan, American Geophysical Union, 2010年10月16日.
  19. Yuto Shirasugi, Tohru Watanabe, Tomoyuki Mizukami, Aya Nishii, Simon Wallis,Katsuyoshi Michibayashi, Seismic Velocities of Serpentinized Peridotites from the Higashi-AkaishiBody, Japan Geoscience Union Meeting, 2010年5月26日.
  20. Tohru Watanabe, Katsuyoshi Michibayashi, Tomoyuki Mizukami, Simon Wallis, Alignment of Antigorite Crystals in Deformed Serpentinized Peridotites, Japan Geosciences Union Meeting, 2010年5月26日.
  21. S. Wallis, Age of the Sanbagawa metamorphism and time scales of orogenesis, Asia Oceania Geosciences Society, 2010年7月7日.
  22. M. Mitsuishi, S. Wallis, M. Aoya, J. Lee, M. Whitehouse, HKT 25 (Himalaya-Karakorum-Tibet meeting), 19 Ma ductile E-W extension associated with normal faulting in the Kung Co area, southern Tibet, 2010年6月9日.
  23. C. Shirakawa, S. Wallis, K. Kitajima, Y. Sano, Cenozoic Emplacement Age of the Kangmar Granite in South Tibet, HKT 25 (Himalaya-Karakorum-Tibet meeting), 2010年6月10日.
  24. 横山 智, 東南アジア大陸部の統計未整備地域におけるフィールドワーク, 第8回 地理空間学会例会, 筑波大学, 2011年1月24日.
  25. Sasai, T., Saigusa, N., Nasahara, K.N., Ito, A., Hashimoto, H., Nemani, R.R., Hirata, R., Ichii, K., Takagi, K., Saitoh, T.M., Ohta, T., Murakami, K., Oikawa, T., and Yamagichi, Y., Satellite-driven estimation of terrestrial carbon flux over Far East Asia with 30-second grid resolution, American Geophysical Union 2010 Fall Meeting, San Francisco, U.S.A., 2010年12月13日-2010年12月17日.
  26. Kato, S., Matsunaga, T., and Yamaguchi, Y., Influence of shade on surface temperature in an urban area estimated by ASTER data, ISPRS Technical Commission VIII Symposium, Kyoto, Japan, 2010年8月11日.
  27. Ho, L.T.K., Umitsu, M., and Yamaguchi, Y., Flood hazard mapping by SRTM DEM and satellite images in the Vu Gia ? Thu Bon alluvial plain, central Vietnam, ISPRS Technical Commission VIII Symposium, Kyoto, Japan, 2010年8月12日.
  28. Zhang, X., Yang, L., and Yamaguchi, Y., Retrieval of aerosol depth over urban area using Terra/MODIS data, ISPRS Technical Commission VIII Symposium, Kyoto, Japan, 2010年8月10日.
  29. Chen, X., Yamaguchi, Y., and Chen, J., A new measure of classification error: designed for landscape pattern index, ISPRS Technical Commission VIII Symposium, Kyoto, Japan, 2010年8月10日.
  30. Maruyama, M. and Yamaguchi, Y., Analysis of deforestation in Mato Gross using multi-temporal LANDSAT TM imageries, IGARSS 2010, Honolulu, U.S.A., 2010年7月.
  31. Abrams, M., Yamaguchi, Y., and Tsu, H., 10 years of ASTER operation: accomplishments, IGARSS 2010, Honolulu, U.S.A., 2010年7月.
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