名古屋大学グローバルCOEプログラム 地球学から基礎・臨床環境学への展開

BCES

COE関係者の業績

発表・講演

    指定なし

  1. 亀田貴雄, 藤田耕史, 杉田興正,平沢尚彦,高橋修平, 皆既日食が地上付近の大気および積雪におよぼす影響-2003年11月23日南極ドームふじでの観測結果-., 日本気象学会, 福岡, 2009年11月.
  2. 山本知聖, 藤田耕史, 竹内望, 三宅隆之, 中澤文男, 五十嵐誠, 佐藤和秀, 中尾正義, 西中国ドゥンデで再掘削されたアイスコアの化学成分の変化., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年9月30日.
  3. Kazuhiko Fukushima, Development of highly efficient saccharification of unused woody biomass, IFPU 2009 Doctoral School, AGROENERGY AND SUSTAINABILITY, 2009年7月21日.
  4. , シンポジウム「瀬戸内から見た地域『再生』の現実」討論者, 地域社会学会第34回大会, 2009年5月10日.
  5. , 名古屋市中心部における建物特性と地表面温度の関係, 日本建築学会東海支部研究報告集, 2009年.
  6. , 都市散水によるヒートアイランド緩和効果の数値シミュレーション, 日本地理学会発表要旨集, 2009年.
  7. , 竣工設備データによる民生業務部門エネルギー消費の分析, 空気調和・衛生工学会中部支部学術研究発表会, 2009年.
  8. , 衛星観測・地上気象観測・都市気象モデル・建物エネルギーモデルを統合した都市域の熱環境解析, 日本建築学会中国支部研究報告集, 2009年.
  9. , 熱赤外リモートセンシングを用いた東京都心部における地表面温度と熱収支のシミュレーション, 平成20年度土木学会中部支部研究発表会, 2009年.
  10. , 名古屋市における住宅の廃棄・建替えを考慮した集約化に関する研究(一極集約化の場合), 平成20年度土木学会中部支部研究発表会, 2009年.
  11. , 住宅におけるエネルギー消費の気温感応度特性の分析手法, 2008年度日本建築学会東海支部研究報告集, 2009年.
  12. , エクセルギーを用いた実建築オフィスビルにおける冷暖房システムの効率評価, 第25回 エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス, 2009年.
  13. , 民生業務部門エネルギー消費原単位へ及ぼす各種変動要因の影響分析, 第25回 エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス, 2009年.

    国内組織による集会

  1. 袁権,林良嗣,加藤博和, 新幹線が沿線地域の商業業務立地に与える影響の実証分析, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月.
  2. 森杉雅史,大西暁生,林良嗣,井村秀文, 建物の特性が地表面温度に与える影響-名古屋市中心部を対象として-, 日本環境共生学会第12回(2009)学術大会, 2009年9月.
  3. Ji HAN,Yoshitsugu HAYASHI, PRIVATE CAR AND ITS ENVIRONMENTAL IMPACTS: EVIDENCE FROM THE RAPIDLY URBANIZING CHINA, 第17回地球環境シンポジウム, 2009年9月.
  4. 林良嗣, 環境問題への新しい統合的アプローチ 基礎・臨床環境学, 2009環境シンポジウム, 2009年9月12日.
  5. 林良嗣, 革新的技術開発と先進技術の普及2, 低炭素社会を実現する科学技術と政策の推進会議, 2009年10月16日.
  6. 林良嗣, 気候変動と交通戦略, 交通安全環境研究所フォーラム2009, 交通安全環境研究所, 2009年11月20日.
  7. 石川幹子,大西隆,川口晶,竹村公太郎,辻本哲郎,筒井信之,林良嗣, 道州制のあり方を流域から考える, COP10パートナーシップ事業 コラージュ&フォーラム第2回「流域環境圏を基にこの国の形を創る」, 東京大学弥生講堂, 2010年2月14日.
  8. 市川裕樹・増永浩彦・對馬洋子・神沢博, 熱帯大気大循環と雲の放射影響力の関係性に関する気候モデル再現性, 日本気象学会 2009 年度秋季大会, 福岡, 2009 年 11 月25-27日, 2009年11月.
  9. 菅田誠治・秋吉英治・中村哲・神沢博, 北半球冬季成層圏極渦の孤立性の年々変動, 日本気象学会 2009 年度秋季大会, 福岡, 2009 年 11 月25-27日, 2009年11月.
  10. 齊藤伸治・永尾一平・神沢博, 連続測定システムによって観測した都市大気中の非メタン炭化水素に関する研究, 第15回大気化学討論会, つくば国際会議場, つくば, 2009年10月20-22日, 2009年10月.
  11. 市川裕樹・増永浩彦・神沢博, CMIP3マルチモデルにおける熱帯対流活動に伴う雲の放射影響力の再現性, 日本気象学会 2009年度春季大会, つくば , 2009 年 5月28-31日, 2009年5月.
  12. 浅海竜司, T. Felis, P. Deschamps, 花輪公雄, 井龍康文, E. Bard, N. Durand, 村山雅史, ヤンガードリアス期における南太平洋熱帯域の寒冷化~タヒチサンゴの骨格記録からの復元~, 2010年古海洋シンポジウム, 2010年1月7日.
  13. 浅海竜司, T. Felis, P. Deschamps, 花輪公雄, 井龍康文, E. Bard, N. Durand, 村山雅史, ヤンガードリアス期における南太平洋熱帯域の寒冷化~タヒチサンゴの骨格記録からの復元~, 東京大学海洋研究所共同利用研究集会, 2010年1月6日.
  14. 高柳栄子・中山裕樹・石川剛志・永石一弥・井龍康文, 沖縄県北大東島に分布する炭酸塩岩のSr 同位体比年代, 日本地質学会第116年学術大会(岡山), 2009年9月.
  15. , 顕生代における海洋の炭素・酸素同位体比変動復元に向けて, 東京大学海洋研究所共同利用研究集会バイオミネラリゼーションと石灰化-遺伝子から地球環境まで-, 2009年4月24日.
  16. 横井大作・阿部理・井龍康文, 伊勢湾・三河湾における現生底生有孔虫群集の分布, 日本古生物学会2009年年会, 2009年6月.
  17. Ryuji Asami, Thomas Felis, Pierre Deschamps, Kimio Hanawa, Yasufumi Iryu, Edouard Bard, Nicolas Durand, and Masafumi Murayama, Tropical/subtropical South Pacific Climate Reconstruction from Geochemical Records of Last Deglacial Tahiti Corals: Results from IODP Expedition 310 -Tahiti Sea Level-, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月.
  18. HIDEKO TAKAYANAGI, YASUFUMI IRYU, MOTOYOSHI ODA, TOKIYUKI SATO, SHUN CHIYONOBU, AKIRA NISHIMURA, TSUTOMU NAKAZAWA, and SATOSHI SHIOKAWA, Secular variation in composition of shallow-water carbonates onsubmerged seamounts in the northwestern Pacific Ocean, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月.
  19. Humblet M.Furushima Y.Yamamoto H.Maruyama T.Matsuda H.Sasaki K.Machiyama H.Iryu Y.Tokuyama, H., The deep photosynthetic reef ecosystem in the Ryukyu Islands, 日本サンゴ礁学会第12回大会, 2009年11月28日.
  20. Yasufumi Iryu, Davide Bassi, Juan C. Braga, Paleobiogeographic patterns of a persistent monophyletic lineage: Lithophyllum pustulatum species group (Corallinaceae, Corallinales, Corallinophycidae, Rhodophyta), 日本古生物学会第159回例会, 2010年1月.
  21. , 「琉球列島では第四紀に何が起きたのか?」, 地学クラブ講演会, 2009年12月18日.
  22. 井龍康文(名古屋大学大学院環境学研究科)Aubert, A. (Centre IRD France Nord, France)Lazareth, C. E. (Centre IRD France Nord, France) Cabioch, G. Centre IRD France Nord, France) Boucher, H. (Centre IRD France Nord, France)Yamada, T.(東北大学大学院理学研究科)Farman, R. (Aquarium des Lagons, New Caledonia)?, Hippopus hippopus(シャコガイ科シャゴウ)の骨格記録は古環境指標として有用である, 日本サンゴ礁学会第12回大会, 2009年11月28日.
  23. , サンゴ礁・炭酸塩プラットフォーム掘削は何を目指すべきか, 東京大学海洋研究所共同利用研究集会掘削科学および関連分野の現状と将来, 2009年10月.
  24. 井龍康文,千代延 俊,猿渡隼人,佐藤時幸,樺元淳一, 沖縄本島勝連半島一帯に分布する知念層の石灰質ナンノ化石層序, 日本地質学会第116年学術大会(岡山), 2009年9月.
  25. 浅海 竜司(琉球大学亜熱帯島嶼科学超域研究推進機構)井龍 康文(名古屋大学大学院環境学研究科), サンゴの化石から過去の気候を復元する, 日本サンゴ礁学会第12回大会, 2009年11月28日.
  26. Yasufumi Iryu (Nagoya Univ.) Davide Bassi (Ferrara Univ.), andWilliam J. Woelkerling (La Trobe Univ.), Re-assessment of the type collections of corallinaleanspecies (Corallinales, Rhodophyta) described by W.Ishijima (1942-1978), 日本古生物学会2009年年会, 2009年6月.
  27. Yasufumi Iryu, Hiroki Matsuda, Hideaki Machiyama, Werner E. Piller, Terrence M. Quinn, Maria Mutti, COREF ProjectToward understanding responses of coral reefs to Quaternary climatic changes, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月.
  28. 井龍康文・川幡穂高・西 弘嗣・黒田潤一郎, 統合国際深海掘削計画(IODP)における古環境研究の現状と今後の展望:INVEST国内ワークショップからの報告, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月.
  29. 高橋靖成・井龍康文・藤田和彦・Gilbert Camoin・Guy Cabioch・松田博貴・佐藤時幸・杉原 薫・Jody Webster・Hildegard Westphal, タヒチ沖(IODP Hole 310-M0005D)で掘削された上部更新統炭酸塩岩に記録された海水準変動, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月.
  30. 井龍康文,山本和幸,浅海竜司, 暖温帯陸棚海域から採取された現生腕足動物殻の炭素・酸素同位体比組成, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月.
  31. , 現地調査に基づいた窒素フローモデルの構築と環境への影響評価に関する研究, システム農学会創立25周年記念大会2009年度春季シンポジウム, 2009年5月.
  32. , 中国農生態系における窒素フローの変動および水環境への影響評価, 環境科学会2009年会シンポジウム, 2009年10月.
  33. Tomoyuki Mizukami, Hiroyuki Kagi, Simon Wallis, other, クリソタイルO-H結合の収縮挙動:ラマン分光による高圧下その場観察, 日本惑星地球科学連合2009年会, 2009年5月17日.
  34. Hirochika Sumino, Tomoyuki Mizukami, Simon Wallis, Insights into volatile recycling at subduction zones from noble gases and halogens in wedge mantle peridotite, 地球惑星科学連合2009年大会, 2009年5月16日.
  35. N. Shigematsu, K. Fujimoto, N. Tanaka, N. Furuya, N. Kimura, H. Mori, S. Wallis, ボーリングコアによる中央構造線の脆性断層岩の構造, 日本地質学会第116年学術大会, 2009年9月5日.
  36. S. Endo, S. Wallis, 四国三波川帯・西五良津岩体のP-T-t経路:知多内とを含む鉱物共生から制約, 日本地質学会第116年学術大会, 2009年9月4日.
  37. H. Mori, S. Wallis, 三波帯・汗見川地域の大規模褶曲, 日本地質学会第116学術大会, 2009年9月4日.
  38. M. Mitsuishi, S. Wallis, チベット南部Kung Co地域における正断層に伴う延性変形, 日本地質学会第116年学術大会, 2009年9月4日.
  39. S. Wallis, M. Aoya, 三波川帯構造岩石学とテクトニックモデル:アルバイト斑状変晶の重要性, 日本地質学会第116年学術大会, 2009年9月6日.
  40. Sei-ichiro Watanabe, Theories and problems of terrestrial planet formation, Extrasolar Terrestrial Planets and Their Formation, 2009年9月2日.
  41. 河村恵里,渡邊誠一郎, 原始惑星系円盤の渦におけるダストのサイズ分布, 地球惑星科学連合大会2009, 2009年5月19日.
  42. 藤原大輔,渡邊誠一郎, 輻射圧による円盤内縁からのダスト動径方向輸送:乱流拡散の影響, 地球惑星科学連合大会2009, 2009年5月18日.
  43. 横山 智, 東南アジア大陸部の発酵大豆食品の固有性と普遍性, 地域調査研究会(名古屋大学社会学講座), 2010年1月15日.
  44. 横山 智, 東南アジア大陸部山地におけるナットウの分布とその特徴, プラント・マテリアルをめぐる価値づけと関係性(国立民族学博物館共同研究), 2010年2月20日.
  45. 横山 智, 東南アジアの「消滅に瀕する焼畑」に関する文化生態的研究, 第1回「東南アジア研究の国際共同研究拠点」年次研究集会, 京都大学, 2010年3月29日.
  46. 横山 智, 東南アジア大陸部の無塩発酵大豆食品の製造と利用に関する文化地理学的一考察, 東南アジア学会 第219回中部例会, 2009年11月28日.
  47. , タイ北部における対日輸出農産物の契約栽培の構造-農産物をめぐるグローバル化とローカル化(3)-, 2009年日本地理学会秋季学術大会, 2009年10月25日.
  48. 横山 智, 北タイにおける日本輸出向け農産物契約栽培と山地の土地利用, 2009年度経済地理学会中部支部6月例会, 2009年6月27日.
  49. 押上祥子・山口 靖・渡辺志穂・奥野信也・山路 敦・小野高幸・熊本篤志・中川広務・小林敬生, LRSデータから推定される月の海の表層構造と熱史, 月科学研究会,千葉工業大学,習志野, 2009年11月.
  50. 熊本篤志・小野高幸・押上祥子・小林敬生・中川広務・山口 靖・山路 敦・笠原禎也・大家 寛, Observations of surface and buried regolith layers by Lunar Radar Sounder (LRS) onboard the Kaguya (SELENE) spacecraft, 第126回地球電磁気・地球惑星圏学会総会および講演会, 2009年9月.
  51. 渡辺志穂・渡辺俊樹・押上祥子・山口 靖・山路 敦・小野高幸・熊本篤志・中川広務・小林敬生, 月の地下エコー検出のためのLRSデータ解析方法の検討, 日本物理探査学会第121回(平成21年度秋季)学術講演会,名古屋, 2009年11月.
  52. Watanabe, S., Oshigami, S., Yamagucghi, Y., Yamaji, A., Ono, T., and Kumamoto, A., Time variation of erupted magma volume and eruption rate in the nearside of the Moon estimated from LRS and MI data, 4th KAGUYA (SELENE) Scientific Working Team Meeting, Tokyo, Japan, 2010年2月.
  53. Oshigami, S., Okuno, S., Yamaguchi, Y., Ohtake, M., and Ono, T., Verification of subsurface reflectors observed with LRS by MI data, 4th KAGUYA (SELENE) Scientific Working Team Meeting, Tokyo, Japan, 2010年2月.
  54. Kumamoto, A., Ono, T., Nakagawa, H., Yamaguchi, Y., Oshigami, S., Yamaji, A., Kobayashi, T., and Kasahara, Y., Observations of the lunar surface and subsurface structure by Lunar Radar Sounder (LRS) onboard the KAGUYA (SELENE) spacecraft, 4th KAGUYA (SELENE) Scientific Working Team Meeting, Tokyo, Japan, 2010年2月.
  55. Oshigami, S., Yamaguchi, Y., Watanabe, S., Okuno, S., Yamaji, A., Ono, T., Kumamoto, A., Nakagawa, H., and Kobayashi, T., Surface structure and thermal history inferred from LRS data, SELENE2 LBBS Scientific Meeting, Sagamihara, Japan, 2009年11月.
  56. 陳 学泓・陳 晋・山口 靖, 衛星画像における非線形モデルを用いた混合画素の占有率推定とその評価, 日本リモートセンシング学会第47回学術講演会, 名古屋, 2009年11月27日.
  57. Maruyama, M. and Yamaguchi, Y., Deforestation analysis along the BR163 Highway in Mato Grosso - Amazonia, using multi-temporal Landsat TM data, 日本リモートセンシング学会第47回学術講演会, 名古屋, 2009年11月26日.
  58. Pham, M.H. and Yamaguchi, Y., Comparison of urbanization patterns by remote sensing and spatial metrics, 日本リモートセンシング学会第47回学術講演会, 名古屋, 2009年11月26日.
  59. 加藤創史・ 松永恒雄・ 亀井秋秀・ 山口 靖, ASTERとPRISMデータを用いた都市域の地表面温度データに対する日陰の影響評価, 日本リモートセンシング学会第47回学術講演会, 名古屋, 2009年11月26日.
  60. 山口 靖・藤田 勝・立川哲史・加藤雅胤・津 宏治, ASTERプロジェクトの概要と運用状況, 日本リモートセンシング学会第47回学術講演会, 名古屋, 2009年11月26日.
  61. 川合真一朗・佐々井崇博・山口 靖, 陸域生物圏モデルBEAMSへの植生動態の組み込みによる炭素循環の将来予測, 日本気象学会2009年度秋季大会, 福岡, 2009年11月26日.
  62. 春山純一,大竹真紀子,松永恒雄,木村 淳,佐々木晶,浅田智朗,出村裕英,平田 成,本田親寿,小川佳子,北里宏平,寺薗淳也,道上達弘,山本 聡,白尾元理,中村良介,武田 弘,荒井朋子,宮本英昭,岩崎 晃,杉原孝充,諸田智克,横田康弘,川村太一,山口 靖,山路 敦,佐伯和人,長谷中利昭,廣井孝弘,荒木博志,野田寛大,石原吉明,斎藤義文,横田勝一郎,綱川秀夫,渋谷秀敏,松島政貴,清水久芳,小野高幸,熊本篤志,中川広務, SELENE搭載LISM/地形カメラの成果と今後の展望, 日本惑星科学会2009年秋季講演会, 東京, 2009年9月.
  63. 押上祥子,山口 靖,渡辺志穂,山路 敦,小野高幸,熊本篤志,中川広務,小林敬生, 月レーダサウンダ(LRS)データに基づく月の海の地下反射面分布, 日本惑星科学会2009年秋季講演会, 東京, 2009年9月.
  64. , かぐやLRSデータを用いた月の溶岩噴出量の見積, 日本惑星科学会2009年秋季講演会, 東京, 2009年9月.
  65. , 月探査機かぐやのLRSによる地下探査で推定された,湿りの海における玄武岩の総厚とそのテクトニックな意義, 日本地質学会第116年学術大会, 岡山, 2009年9月.
  66. 熊本篤志, 小野高幸, 押上祥子, 小林敬生, 中川広務,山口 靖,山路 敦,笠原禎也, 大家 寛, かぐや・月レーダーサウンダー(LRS)による表層および地下レゴリス層の観測, 第42回月・惑星シンポジウム,相模原, 2009年8月.
  67. 山口 靖, 小野高幸, 熊本篤志, 山路 敦, 小林敬生, 押上祥子, 中川広務, 笠原禎也, 大家 寛, 月レーダサウンダー(LRS)による月の表側の海の地下構造の観測, 日本リモートセンシング学会第46回学術講演会,東京, 2009年5月.
  68. 望月憲悟, 渡辺志穂, 押上祥子, 山口 靖, 渡辺俊樹, 小野高幸, 熊本篤志, 月地下エコー検出のためのLRS データ解析方法の検討, 日本地球惑星科学連合2009年大会,幕張, 2009年5月.
  69. 中川広務, 小野高幸, 熊本篤志, 小林敬生, 山口 靖, 山路 敦, 押上祥子, 大家 寛, かぐや搭載LRSによって捉えられた月全球における表面反射特性分布, 日本地球惑星科学連合2009年大会,幕張, 2009年5月.
  70. 押上祥子, 山口 靖, 望月憲悟, 渡辺志穂, 山路 敦, 小野高幸, 熊本篤志, 中川広務, 小林敬生, Characteristics of subsurface structures of the western mare regions estimated from Lunar Radar Sounder Data, 日本地球惑星科学連合2009年大会,幕張, 2009年5月.
  71. 小野高幸, 熊本篤志, 中川広務, 山口 靖, 押上祥子, 山路 敦, 小林敬生, 笠原禎也, 大家 寛, かぐや搭載月レーダサウンダーによる月の表側の海の領域の地下構造探査, 日本地球惑星科学連合2009年大会,幕張, 2009年5月.
  72. 藤田耕史, アジアの氷河・氷河湖と温暖化., 統合された地球温暖化観測を目指して-雪氷圏における観測の最前線-(地球観測連携拠点(温暖化分野)平成21年度ワークショップ), 2010年1月29日.
  73. Fujita K, Glacial lake outburst floods (GLOF) in the Himalayas., The 5th International Coordination Group (ICG) Meeting GEOSS Asian Water Cycle Initiative (AWCI), 2009年12月16日.
  74. 永井裕人, 藤田耕史, 縫村崇行, ASTERデータを用いたブータン・ヒマラヤにおけるデブリ氷河の形成要因解析., 日本リモートセンシング学会, 名古屋, 2009年11月26日.
  75. Goto-Azuma K, Hirabayashi M, Miyake T, Kuramoto T, Motoyama H, Igarashi M, Uemura R, Fujii Y, Iizuka Y, Kohno M, Suzuki K, Suzuki T, Fujita K, Horikawa S, Variability of sea-salt, mineral dust and non-sea-salt sulfate aerosols at Dome Fuji, East Antarctica during the past seven glacial cycles., The 2nd International Symposium on Dome Fuji Ice Core and Related Topics, Tachikawa, Tokyo, 2009年11月18日.
  76. 縫村崇行, 藤田耕史, 山口悟, Sharma RR, ASTER L3A01(VNIR, TIR, DEM)を用いたヒマラヤの氷河表面状態の時系列変化., 日本リモートセンシング学会, 名古屋, 2009年11月27日.
  77. Miyake T, Fujii Y, Hirabayashi M, Uemura R, Kuramoto T, Goto-Azuma K, Motoyama H, Fujita K, Horikawa S, Iizuka Y, Igarashi M, Kohno M, Suzuki K, Suzuki T, Dust record from the Dome Fuji ice core, Antarctica over the past 720-kyrs., The 2nd International Symposium on Dome Fuji Ice Core and Related Topics, Tachikawa, Tokyo, 2009年11月18日.
  78. Uemura R, Motoyama H, Masson-Delmotte V, Jouzel J, Miyake T, Hirabayashi M, Kuramoto T, Kohno M, Goto-Azuma K, Fujii Y, Fujita K, Horikawa S, Igarashi M, Iizuka Y, Suzuki K, Suzuki T, Deuterium-excess record from the Dome Fuji ice core over the past 720,000 years., The 2nd International Symposium on Dome Fuji Ice Core and Related Topics, Tachikawa, Tokyo, 2009年11月18日.
  79. Hoshina Y, Fujita K, Nakazawa F, Iizuka Y, Miyake, T, Hirabayashi M, Kuramoto T, Motoyama H, Postdepositional changes of chemical components in the snow at Dome Fuji, Antarctica., The 2nd International Symposium on Dome Fuji Ice Core and Related Topics, Tachikawa, Tokyo, 2009年11月19日.
  80. 保科優, 藤田耕史, 中澤文男, 飯塚芳徳, 三宅隆之, 平林幹啓, 倉元隆之, 本山秀明, 南極ドームふじ積雪の化学成分の堆積後の変化., 極域気水圏シンポジウム, 国立極地研究所, 立川, 2009年11月18日.
  81. 永井裕人, 藤田耕史, 縫村崇行, ASTERデータを用いたブータン・ヒマラヤにおけるデブリ氷河の形成要因解析., 極域気水圏シンポジウム, 国立極地研究所, 立川, 2009年11月18日.
  82. 中澤文男, 植竹淳, 陶山佳久, 金子亮, 竹内望, 藤田耕史, 神田啓史, 氷河試料中のマツ属花粉1粒ずつのDNA分析., 極域気水圏シンポジウム, 国立極地研究所, 立川, 2009年11月18日.
  83. 岡本祥子, 藤田耕史, 成田英器, 植竹淳, 竹内望, 三宅隆之, 中澤文男, Aizen VB, Nikitin SA, 中尾正義, ロシア・アルタイ山脈ベルーハアイスコア中の気泡による層位解析., 極域気水圏シンポジウム, 国立極地研究所, 立川, 2009年11月18日.
  84. 山本知聖, 藤田耕史, 竹内望, 三宅隆之, 中澤文男, 五十嵐誠, 佐藤和秀, 中尾正義, 西中国ドゥンデで再掘削されたアイスコアの化学成分の変化., 極域気水圏シンポジウム, 国立極地研究所, 立川, 2009年11月18日.
  85. 藤田耕史, ヒマラヤにおける氷河湖の危険度再評価., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月2日.
  86. 保科優, 藤田耕史, 飯塚芳徳, 三宅隆之, 平林幹啓, 倉元隆之, 本山秀明, 南極ドームふじ積雪の堆積後の変化., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月1日.
  87. 中澤文男, 植竹淳, 陶山佳久, 竹内望, 藤田耕史, 神田啓史, 氷河試料中のマツ属花粉1粒ずつのDNA分析., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月1日.
  88. 縫村崇行, 藤田耕史, 山口悟, Sharma RR, 多時期のデジタル地形データ(DEM)を用いた、氷河表面高度の時間的・空間的な変動の解析., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月2日.
  89. 岡本祥子, 藤田耕史, 成田英器, 植竹淳, 竹内望, 三宅隆之, 中澤文男, Aizen VB, Nikitin SA, 中尾正義, ロシア・アルタイ山脈ベルーハ氷河アイスコア中の気泡に着目した層位解析., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月1日.
  90. 坂井亜規子, 藤田耕史, ヒマラヤ山脈における氷河湖の形成条件., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月2日.
  91. 坂井亜規子, 藤田耕史, 奈良間千之, 窪田順平, 中尾正義, 姚檀棟, 1978年から2002年における中国祁連山域からの流出と氷河平衡線高度の復元., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月2日.
  92. 佐竹智樹, 藤田耕史, 飯田肇, 福井幸太郎, 川田邦夫, 北アルプス立山における積雪分布の季節変化に関する研究., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月3日.
  93. 世良峻太郎, 竹内望, 藤田耕史, 岡本祥子, 直木和弘, Aizen VB, キルギス天山山脈グリゴレア氷帽のアイスコア中の花粉の分析と年代決定., 日本雪氷学会全国大会, 札幌, 2009年10月2日.
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  121. 森本涼子,柴原尚希,上宮田裕,加藤博和,渡辺由紀子, 交通システムLCAにおける情報提示方法の提案:環境ラベルとカーボンフットプリントの応用, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  122. 柴原尚希,加藤博和, 社会資本整備プロジェクトLCAを応用した「環境アセットマネジメント手法の提案, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年9月.
  123. 戸川卓哉,加藤博和,鈴木祐大,林良嗣, 地球環境制約を前提としたバックキャスティング・アプローチによる都市空間構造導出手法, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年9月.
  124. 戸川卓哉,加藤博和,林良嗣, 都市域における住宅地価とQOL指標との関係分析, 社団法人日本不動産学会平成21年度秋季全国大会(第25回学術講演会, 2009年9月.
  125. 戸上昭司,宮田将門,高柳澄人,加藤博和,川瀬康博,林良嗣, 日独のフィールド調査による都市と農山村の関係再構築可能性の検討, 日本環境共生学会第12回(2009)学術大会, 2009年9月.
  126. 鈴木祐大,加知範康,戸川卓哉,加藤博和,林良嗣, 都市域の持続可能性評価システムの開発, 日本環境共生学会第12回(2009)学術大会, 2009年9月.
  127. 柴原尚希,加藤博和, 社会資本のLCAにおける時間バウンダリの取り扱いに関する検討, 環境経済・政策学会2009年大会, 2009年9月.
  128. 湯澤秀樹,久野覚,奥宮正哉,加藤博和,森島仁,丹羽英治, 都市のエネルギー生産性に関する研究(第8報)都市のエネルギー生産性指標と地区環境プロファイリング手法の提案, 平成21年度空気調和・衛生工学会大会, 2009年9月.
  129. 伊藤圭,柴原尚希,加藤博和, 日本における低炭素旅客交通システム実現のための地域別施策実施量の推定, 第17回地球環境シンポジウム, 2009年9月.
  130. 島田亮太,加藤博和,林良嗣, 鉄道整備によるモータリゼーション進展抑制効果に関する基礎的分析, 第17回地球環境シンポジウム, 2009年9月.
  131. 柴原尚希,服部有里,森本涼子,加藤博和,林良嗣, 林良嗣:LCAを用いた航空と新幹線のCO2排出量の比較, 第17回地球環境シンポジウム, 2009年9月.
  132. 柴原尚希,上宮田裕,森本涼子,加藤博和, LRT整備に伴うライフサイクルCO2推計, 環境科学会2009年会, 2009年9月.
  133. 川合紀寿,宮田将門,加藤博和,林良嗣, 中山間地域における自律的集落群の成立可能性に関する研究, 土木学会平成21年度全国大会 第64回年次学術講演会, 2009年9月.
  134. 久保隆太郎,湯澤秀樹,丹羽英治,森島仁,久野覚,奥宮正哉,加藤博和, 都市のエネルギー生産性に関する研究 その9 交通部門の地区環境プロファイリング手法の検討, 2009年度日本建築学会大会, 2009年8月.
  135. 湯澤秀樹,久野覚,奥宮正哉,丹羽英治,久保隆太郎,加藤博和,森島仁, 都市のエネルギー生産性に関する研究 その8 建築と交通を勘案した都市のエネルギー生産性評価指標の検討, 2009年度日本建築学会大会, 2009年8月.
  136. 森本涼子,上宮田裕,柴原尚希,加藤博和, LRT導入に伴う環境負荷変化評価へのLCA適用, 第16回鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2009), 2009年12月.
  137. 西岡直樹,加藤博和,広瀬幸雄,三品優子,雲林院康宏,井上智,田口佑介, エコ交通マップ作成を通じたまちづくりプログラムの設計, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  138. 小瀬木祐二,戸川卓哉,鈴木祐大,加藤博和,林良嗣, 都市域におけるインフラの維持管理・更新費用の将来予測手法, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  139. 小宮山直久,福本雅之,加藤博和, 過疎地域住民の活動機会保障手段としての移動施設と公共交通機関との代替性に関する研究, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  140. 福本雅之,加藤博和, 地域公共交通運営への非公共セクター参画プロセスに関する基礎的考察, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  141. 宮田将門,戸上昭司,加藤博和,川瀬康博,林良嗣, ストック・フロー構造の把握による中山間地域の持続可能性検討フレーム, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  142. 杉浦晶子,向井清史,加藤博和, 名古屋市都心部におけるバス路線網のサービスレベル見直しに関する評価, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  143. 竹下博之,加藤博和,林良嗣, ポテンシャル型アクセシビリティ指標を用いた交通機関分担率推計に関する研究, 第40回土木計画学研究発表会(秋大会), 2009年11月.
  144. 柴原尚希,加藤博和,伊藤圭, 交通社会資本評価における環境アセットマネジメント手法の提案: 中量輸送機関への適用, 第5回日本LCA学会研究発表会, 2010年3月5日.
  145. 森本涼子,柴原尚希,加藤博和, 交通システムにおけるカーボンフットプリント提示に関する検討, 第5回日本LCA学会研究発表会, 2010年3月4日.
  146. 鈴木祐大,島田亮太,岩川慎悟,杉山郁夫,加藤博和, 建築材料転換シナリオにおける二酸化炭素削減ポテンシャルの推計~式年遷宮に学ぶカーボンオフセット都市~, 第5回日本LCA学会研究発表会, 2010年3月4日.
  147. 小瀬木祐二,戸川卓哉,鈴木祐大,西野慧,加藤博和,林良嗣, 大都市圏レベルでの低炭素型空間構造検討のためのライフサイクルCO2推計システム, 第5回日本LCA学会研究発表会, 2010年3月5日.
  148. 加藤博和,柴原尚希,森本涼子, 社会資本LCAにおける事業進捗段階と検討可能オプションとの関係, 第5回日本LCA学会研究発表会, 2010年3月6日.
  149. 福本雅之・中村裕紀・加藤博和・金在俊・孫卓, 住民の移動機会保障を目的とした公共交通・STS 計画の一体的立案に関する基礎的考察, 第39回土木計画学研究発表会(春大会), 2009年6月14日.
  150. 北村大治・富樫慎・酒井郁雄・近藤善彦・加藤博和, 広域圏における地域公共交通総合連携計画策定の役割と機能に関する考察~南信州広域15市町村の事例より~, 第39回土木計画学研究発表会(春大会), 2009年6月14日.
  151. 柴原尚希・加藤博和, 交通システムのLCAにおける将来の不確実性の考慮に関する検討, 第39回土木計画学研究発表会(春大会), 2009年6月13日.
  152. 沢山愛・加藤博和・林良嗣, CO2削減を意図した都市交通政策の効果に関する日独比較, 第39回土木計画学研究発表会(春大会), 2009年6月13日.
  153. 後藤良太,戸川卓哉,加藤博和,加知範康,林良嗣, 気候変動による水害リスク変化を考慮した適応政策の評価方法, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月1日.
  154. 小瀬木祐二,戸川卓哉,鈴木祐大,加藤博和,林良嗣, 都市持続可能性評価のための環境負荷・インフラ維持費用・QOL算定システムの大都市圏への適用, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月1日.
  155. 山本充洋,伊藤圭,加藤博和, 車両・電力供給技術進歩が運輸部門CO2排出量に与える影響の評価, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月1日.
  156. 矢尾和也,伊藤 圭,加藤博和,林良嗣, パラトランジットのCO2排出量評価と技術革新による低炭素化の検討, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月1日.
  157. 西野慧,井村秀文,加藤博和,戸川卓哉,大西暁生, ポテンシャル型アクセシビリティ指標を用いた詳細地区単位での鉄道分担率推計手法, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月1日.
  158. 伊藤圭,柴原尚希,加藤博和, 都市域縮退策と大量輸送機関整備の同時実施による地域内旅客交通システムの低炭素化に関する検討, 平成21年度土木学会中部支部研究発表会, 2010年3月1日.
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  164. 五十嵐豪,寺本篤史,丸山一平, セメントペーストの極若材齢時におけるポアソン比の測定方法, 五十嵐豪,寺本篤史,丸山一平, 2010年2月20日.
  165. 丸山一平,岸直哉, 高炉スラグを用いたセメント硬化体の分離圧曲線, 日本建築学会大会, 2010年2月20日.
  166. 野崎隆人,丸山一平,山田一夫,河野克哉, シリカフューム混合セメントのXRD/リートベルト法による解析, 第63回セメント技術大会, 2009年5月.
  167. 寺本篤史,丸山一平, 高温履歴を受ける高炉セメントの自己収縮に関する研究, 第63回セメント技術大会, 2009年5月.
  168. 猪飼陽子,寺本篤史,早野博幸,丸山一平, コンクリートの乾燥収縮予測における構成則構築のための基礎的考察, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  169. 岸直哉,五十嵐豪,丸山一平, セメント硬化体の水分移動に関する実験的研究, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  170. 早野博幸,丸山一平,野口貴文, 温度履歴を受けた高強度コンクリートの収縮ひび割れ特性に関する研究, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  171. 中瀬博一,鈴木雅博,丸山一平, 初期高温養生を行った超高強度PCaコンクリート部材の収縮性状に関する実験的研究(その2)温度履歴および収縮性状, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  172. 寺本篤史,丸山一平, 線膨張係数の測定方法に関する検討, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  173. 高松伸之,五十嵐豪,丸山一平, 初期高温履歴を受けた高炉セメントの水和反応に関する基礎研究, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  174. 五十嵐豪,丸山一平,松下哲朗,野口貴文, 各種セメント硬化体中のアルミネートの反応に及ぼす養生温度の影響に関する検討, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  175. 番地成朋,三谷裕二,谷村充,丸山一平, 高温度履歴を受けた低水結合材比シリカフューム混和セメントの強度・水和反応特性 その1 実験計画,高度特性,空隙構造, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  176. 三谷裕二,番地成朋,谷村充,丸山一平, 高温度履歴を受けた低水結合材比シリカフューム混和セメントの強度・水和反応特性 その2 シリカフューム反応率,水酸化カルシウム量, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  177. 丸山一平,兼松学,寺本篤史,早野博幸,土屋直子,Baesungchul,飯倉寛,野口貴文, 中性子ラジオグラフィによる軽量骨材-セメントペースト間の水分挙動の可視化, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  178. 椛山健二,楠浩一,向井智久,畠中雄一,丸山一平, 中性子回折法を用いた鉄筋の付着応力度分布に関する研究,その1 中性子回折法の概要と中性子透過試験結果, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
  179. 西川葉志乃,兼松学,荒金直樹,長井宏則,太田匠美,丸山一平,野口貴文, 中性子回折残留応力測定装置を用いた鉄筋とコンクリートの付着に及ぼすひび割れの影響に関する考察, 日本建築学会大会, 2009年8月26日.
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  4. 林良嗣, Innovation and Visions for the Future of Transport, ITF(International Transport Forumn)アドバイザリー会議, 2010年1月26日-2010年1月27日.
  5. 林良嗣, 基礎・臨床環境学のキーワードとコンセプト, 基礎環境学スタートアップセミナー1「名大の環境学研究の背後にある哲学、横断テーマを発見するセミナー」第8回, 名古屋大学・環境総合館, 2010年2月5日.
  6. Kanzawa, H., K. Sudo, K. Takata, T. Yasunari, Aerosol changes associated with land use change in Asia and their impacts on climate, Workshop on Development of Asian Mega-cities and Impacts on Regional Climate, Taipei, Taiwan, 2010年1月21日.
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